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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 16:00 4228 積水化成品工業
四半期報告書-第79期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
年 3 月期連結につきましては、下記のとおりとなります。 2021 年度 実績 2022 年度 計画 売上高 1,175 億円 1,250 億円 営業利益 14 億円 9 億円 経常利益 14 億円 10 億円 親会社株主に帰属する当期純利益 △59 億円 1 億円 ※ 億円未満は切捨てで表示しております。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20
02/14 15:44 4496 コマースOneホールディングス
四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
1,811,165 千円、営業利益は525,406 千円、株 式会社ソフテルの売上高は518,966 千円、営業利益は71,650 千円となりました。加えて、最近の業績動向及び2023 年 3 月期第 4 四半期より2022 年 11 月 30 日に完全子会社としたSAMURAI TECHNOLOGY 株式会社の業績が当社グループの連結業 績に反映されるため2023 年 3 月期させていただきました。詳細については2023 年 2 月 14 日開示の「2023 年 3 月期予想のに関するお知らせ」をご参照ください。 財政状態は次のとおりであります。 総資産につきましては
02/14 15:36 3858 ユビキタスAI
四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
あります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における売上高は1,225,736 千円、2022 年 6 月 22 日公表の通期に対し57.0% の達成率となりました。 「ソフトウェアプロダクト事業 」は、組込みネットワークソフトウェア及びセキュリティ関連ソフトウェア製 品、データベース製品、高速起動製品等の、主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェアの開発及び販売等 に関するセグメントであります。 「ソフトウェアディストリビューション事業 」は、海外ソフトウェアの輸入販売、テクニカルサポート及びカス タマイズ開発に関するセグメントであります
02/14 15:16 2498 オリエンタルコンサルタンツホールディングス
四半期報告書-第18期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
)、営業利益は8 億 82 百万円 ( 同 1.7% 減 )となりました。なお、当第 1 四半期連結累計期間にお ける営業利益が減少しておりますが、IT 等への投資費用が先行するなどによるものであり、通期の連結に変 更はありません。 また、為替相場の変動により為替差損 4 億 92 百万円を計上したため、経常利益は4 億 23 百万円 ( 同 56.1% 減 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益は3 億 3 百万円 ( 同 45.3% 減 )となりました。 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 (インフラ・マネジメントサービス事業 ) インフラ・マネジメントサービス事業の売上高は
02/14 15:14 4436 ミンカブ・ジ・インフォノイド
四半期報告書-第17期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
- - ( 注 )「 提出日現在発行数 」 欄には、2023 年 2 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行 された株式数は含まれておりません。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金 増減額 ( 千円 ) 資本金 残高 ( 千円 ) 資本準
02/14 15:13 9086 日立物流
四半期報告書-第64期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
れる。当社においては上場廃止を前提としたの策定は行っていないた め、2022 年度の連結は公表していない。 (2) 財政状態の状況 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前連結会計年度末 当第 3 四半期 連結会計期間末 増減 流動資産 249,470 231,253 △18,217 非流動資産 542,408 564,463 22,055 資産の部合計 791,878 795,716 3,838 流動負債 173,141 164,757 △8,384 非流動負債 440,524 430,044 △10,480 負債の部合計 613,665 594,801 △18,864 親会社株主
02/14 15:06 8518 日本アジア投資
四半期報告書-第42期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
とです。 なお、当社グループの運営するファンドに帰属する預金は、各ファンドの組合契約に従い運用しなければならない 資金であり、当社グループに帰属する資金と明確に分別して管理しています。現金及び預金の残高のうち当社グルー プに帰属する資金は、連結キャッシュ・フロー計算書の現金及び現金同等物の当第 3 四半期連結会計期間末残高の 2,134 百万円 ( 同 2,397 百万円 )となります。加えて、当社グループが展開するプライベートエクイティ投資はその 事業特性上株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、加えて昨今の変動の激しい環境下においては合理的な が困難な事業です。そのため
02/14 15:02 3978 マクロミル
四半期報告書-第10期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
百万円等があったためです。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果支出した資金は、1,843 百万円 ( 前年同期比 5,518 百万円増加 )となりました。 これは主に、リース負債の返済による支出 623 百万円、非支配持分への配当金の支払による支出 466 百万円、配 当金の支払額 355 百万円、長期借入金の返済による支出 339 百万円等があったためです。 (3) 連結などの将来予測情報に関する説明 現時点において、2022 年 8 月 9 日に公表しました2023 年 6 月期のに変更はありません。 また、は、同資料の発表日現在において入手可能
02/14 15:01 3825 リミックスポイント
四半期報告書-第20期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
りません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2022 年 10 月 1 日 ~ 2022 年 12 月 31 日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) ( 注 ) 第 19 回新株予約権の行使による増加であります。 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 20,000 122,715,800 3 7,877 3 697 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計
02/14 15:00 2173 博展
四半期報告書-第54期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
円増 )となりました。これは、短期借入金が14 億円増 加した一方、未払法人税等が2 億 72 百万円、買掛金が2 億円、賞与引当金が1 億 21 百万円減少したこと等により ます。 純資産は、18 億円 ( 前連結会計年度末比 56 百万円増 )となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純 利益を計上したこと等によります。 (3) 連結などの将来予測情報に関する説明 2023 年 3 月期の連結につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が継続するものの、ワクチン 接種の普及により状況の維持、または緩やかに好転していくことを前提としております。当第 3 四半期連結累計
02/14 15:00 7182 ゆうちょ銀行
四半期報告書-第17期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
1,015 億円の増加となりました。 経費は、預金保険料の減少や日本郵便株式会社への委託手数料の減少等により、前年同期比 521 億円減少の 6,963 億円となりました。 連結業務純益は、前年同期比 1,270 億円減少の1,768 億円となりました。 臨時損益は、プライベートエクイティファンドや不動産ファンドに係る収益の拡大等により、前年同期比 768 億 円増加の1,674 億円となりました。 経常利益は、前年同期比 502 億円減少の3,443 億円となりました。通期の経常利益 4,450 億円に対し、進 捗率は77.3%となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は
02/14 15:00 2767 円谷フィールズホールディングス
四半期報告書-第35期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
23.5% 増 )、営業利益 9,476 百万円 ( 同 300.5% 増 )、経常利益 9,749 百万円 ( 同 276.3% 増 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益 5,646 百万円 ( 同 215.9% 増 )となりました。 4/30(2) 連結について EDINET 提出書類 円谷フィールズホールディングス株式会社 (E03407) 四半期報告書 2023 年 3 月期の連結につきましては、下記の通りしております。 [ 表 2:2023 年 3 月期連結 ] ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期予想 今回発表予想 (2 月 13 日公表
02/14 14:43 4489 ペイロール
四半期報告書-第6期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
基準による影響は当期に織込まれており、当初の想定どおり進捗する見込みです。 以上の結果、売上収益 5,797,479 千円 ( 前年同期比 9.6% 増 )、営業利益 851,897 千円 ( 前年同期比 26.3% 増 )、 税引前四半期利益 812,075 千円 ( 前年同期比 28.3% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 557,325 千円 ( 前年 同期比 3.4% 増 )となりました。 3/25EDINET 提出書類 株式会社ペイロール(E35482) 四半期報告書 例年第 4 四半期に計上する年末調整補助業務の売上収益は、約 11 億円をに織込んでいます
02/14 13:14 8132 シナネンホールディングス
四半期報告書-第89期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、当連結 会計年度は, 前連結会計年度から続く燃料価格の高騰や卸電力市場の価格変動など電力事業の事業環境が大きく変 化しており、2023 年 1 月 31 日に通期いたしました。当社グループといたしましては、収支悪化リス クの低減と収益力の強化を両立させるべく、電源調達コストの変動に対して需給管理を徹底させリスクマネジメン トを高度化させる一方、調達ポートフォリオの見直しを図り卸電力市場への対応力を強化することで、安定的な事 業運営の継続に向けた取り組みを進めていきます。 また、新規事業として進めている韓国における大型陸上風力発電事業につきましても、当連結会計年度におい て、都市計
02/14 11:36 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第89期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、建築分野および自動車生産の需要回復は期待薄で、下期の販売予定数量を前年同 期比マイナスの見通しとしており、足元は更に厳しい状況です。その中で、上期までのスプレッドの維持を図りな がら数量の確保に取り組んでおります。一方、電力・ガス等のエネルギーコストについては、下期以降も引き続き 大幅な高騰となっております。加えて、亜鉛・塗料などの副資材等の製造コストやパイプの切断加工賃やハンドリ ング等の外注コスト等の増額要請もあり、厳しいコスト状況をお客様にご理解頂き製品価格への転嫁については考 えざるを得ない環境です。引き続き自助努力として工場の生産性向上やコストダウンに努め、の達成に取 り組
02/14 11:30 5125 ファインズ
四半期報告書-第5期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
を突破いたしました。売上高についてはに対して順調に推移して おります。また、早期に人員を育成できる体制を構築したことで、内製化率が第 1 四半期に引き続き高い水準で推 移した結果、売上原価が抑制されております。これにより、当第 2 四半期累計期間における各段階利益は、 を上回る進捗となりました。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間の売上高は1,444,988 千円、営業利益は388,564 千円、経常利益は388,568 千 円、四半期純利益は262,615 千円となりました。 ( 注 )1.Small and Medium Businessの略称。中小企業事業者や個人事業主
02/14 10:49 6976 太陽誘電
四半期報告書-第82期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
等の為替影響による為替換算調整勘定の増加 30 億 16 百万円であります。 (2) 経営方針・経営戦略等 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあり ません。 なお、2023 年 3 月期通期の連結を以下のとおりいたしました。( 前年同期比 ) 通期 売上高 315,000 百万円 ( 9.9% 減 ) 営業利益 31,000 百万円 (54.6% 減 ) 経常利益 32,500 百万円 (55.0% 減 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 20,000 百万円 (63.2% 減 ) 当第 3 四半期連結累計期間の実
02/14 10:38 2915 ケンコーマヨネーズ
四半期報告書-第66期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
などにより、利益改善に向 けた取組みを継続して実施してまいります。 としましては2023 年 2 月 13 日付の「 通期連結に関するお知らせ」で公表 いたしましたとおり、2023 年 3 月期通期で連結売上高は80,700 百万円、連結営業利益は326 百万 円、連結経常利益は370 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は315 百万円と見通しておりま す。 ( 注 ) 上記のにつきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づ いて作成したものであり、実際の業績は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる結果となる可 能性があります。 3
02/14 10:24 8151 東陽テクニカ
四半期報告書-第71期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
億 6 千 9 百万円 ( 前年同四半期は4 億 4 千 4 百万円の営業利益 )、経 常損失 2 億 6 千 6 百万円 ( 前年同四半期は5 億 4 千万円の経常利益 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 1 億 8 千 7 百万 円 ( 前年同四半期は4 億 2 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となりました。なお、期初に公表いたしま した連結に変更はありません。 また、当社グループは経営管理区分および社内組織の見直しを行ったことに伴い、当第 1 四半期連結会計期間より 事業セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し
02/14 10:15 6390 加藤製作所
四半期報告書-第124期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
11,743,587 11,743,587 上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名 東京証券取引所 (プライム市場 ) 内容 単元株式数は100 株で あります。 計 11,743,587 11,743,587 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式